csvファイルのダウンロード
火曜日, 8月 31st, 2010VIA:CakePHP1.2 を使って簡単に Csv ダウンロードを実装する方法
VIA:CSV Helper (PHP 5)
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携帯とPHPのTipsなど
VIA:CakePHP1.2 を使って簡単に Csv ダウンロードを実装する方法
VIA:CSV Helper (PHP 5)
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VIA:第4回CakePHP勉強会@TokyoのLTで発表してきました!
具体的には、
/path/to/plugins/tools/controllers/components/hoge.php
var $components = array(‘Tools.Hoge’);
/path/to/plugins/tools/views/helpers/hoge.php
var $helpers = array(‘Tools.Hoge’);
/path/to/plugins/tools/models/behaviors/hoge.php
var $actsAs = array(‘Tools.Hoge’);
となります。
共通で使用できるものは一緒にした方が複数appから利用しやすいしメンテしやすい。
携帯で、CAPTCHAを設定してみた。
「そこそこ見やすく、数字のみ」を基準にSecurimageとKCAPTCHAを比較してみた。どちらもCakephpで使用した実績はあるらしい(Googleで検索すると出てくるので)
KCAPTCHAは標準でGoggleのCaptchaのようなグニャグニャ数字がでるらしいが、GoogleのChaptchaは個人的には見づらいと思う。
設定しだいでは見やすくなるのかもしれないが、ちょっと調べる時間がとれない。
と、いうことで、Securimageを使用。
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VIA:CakePHP に use_trans_sid 風の処理を組み込む
VIA:PHPのSession IDの長さを変更する
if( preg_match('/^[0-9a-f]{32}$/', $sid) ){
session_id($sid);
$this->_needs_session_renew=true; //for Session Fixation
}
■参考
■TIPS
■bakery
■携帯
■Smarty
■その他
Windowsで簡単にbake
(1) consoleフォルダをコマンドプロンプトで開く
(開き方は自分で調べましょう。)
(2) SET PATH=%PATH%;%CD%
と打ち込む。すると、そのコマンドプロンプトのウィンドウ上だけ、consoleフォルダのパスが追加されます。(%CD%は、カレントディレクトリ、という意味です。)
(3) 単に、PATH(Enter)と入れてみて、実際に登録されたかどうか、確認してみましょう。
(4) CD ../../
で、cakeの親フォルダに戻る
(5) md “プロジェクトファイル名”で、適当なプロジェクト名を作る。
このあたり、エクスプローラでフォルダを作成してもよいと思います。
(6) cd “プロジェクトファイル名”で、そのディレクトリに入る。
(7) あとは、cake bake で始まります。パラメータを駆使すれば、もっといろいろできるでしょう。
1.1系で製作したものを1.2に対応させるには、「CakePHPを1.1から1.2へ上げるときの注意点」が非常に参考になります。
config部分は1.2の内容で再設定しないとダメですが、その他の部分は1.1の内容を少しずつ変更すれば動くようです。
Vendorの書き方がちょっと・・・って気がするのですがね・・・
Viewがthtmlからctpに変わっていますが、thtmlでも動くようです。
「/cake/libs/view/view.php」を見ると、「ctpが無ければthtml」のような書き方になっています。